力の強い女トボンスン 1話あらすじ感想

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力の強い女トボンスン 1話あらすじ

主人公:アン・ミンヒョク高校生
高校生アン・ミンヒョク(パク・ヒョンシク)の乗ったバスが事故を起こしそうになりました。
間一髪のところでバスが止まりました!

直後にアン・ミンヒョクはバスの窓から謎の女子高生を見ます。
出で立ちは
「ピンクのフード付きトレーナー」

ピンクのフード付きトレーナーがこのドラマのポイントです。
覚えておいてくださいね

ミンヒョクは思います。
“天使だ!”

現在:

ある日、街のチンピラ達に幼稚園バスが言いがかりをつけられ占拠されてしまいます。
怪力の能力を隠して暮らしているト・ボンスン(パク・ボヨン)ですが、バスの運転手に暴力を振るうチンピラ達を見過ごすことが出来ず怪力でやっつけます。

その様子を偶然目にしたミンヒョク。
目を丸くしています!

チンピラたちをやっつける様子が面白い!
笑えます。
スカッとします。
日頃のストレスが発散されますよ~

この件で警察の事情聴取を受けたボンスンでしたが…担当刑事は、高校時代からの片思いの相手グクドゥでした。

目がハートマークになるボンスン。
ぽわ~んという感じです。

ボヨンちゃん、演技が上手いです~
グクドゥもマジ格好いい!

悪い奴らをなぎ倒したにもかかわらず、あわや暴行罪で捕まりそうになるボンスン。
しかし、事件を偶然目撃していたミニョクが上手ーく証言し、ボンスンを助けたのでした。

助けたミンヒョクがボンスンに
「礼は?」
「助けもしないで、男のくせに恥ずかしくないの?」

このやり取りで、ミンヒョクはボンスンに惚れたようです。

「セクシーだ!」

———————————————–

普段から身の危険を感じていたミンヒョクはボディーガードを探していました。
ボンスンの怪力を見込んで、ボディーガードの仕事の打診をします。

しかし、ボンスンはゲーム会社に就職することが夢。
ミンヒョクはその機会を与えるから、まずは警護しろと言うんです。

就活中のボンスンは背に腹は代えられず、ミンヒョクのボディガードとして雇われることに同意しました。

158センチと小柄なボンスンがチンピラ達を豪快に投げ飛ばす場面や、チンピラ達の役立たずな様子、その現場を目撃するミンヒョクとバスの中の子供たちの口あんぐりの様子が面白いです。

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力の強い女トボンスン 1話感想

いや~、1話から笑わせてくれますね~
このドラマに一気に持っていかれました。

ボンスンの可愛さ。
爆笑シーンの愉快なこと。
でもミンヒョクが脅迫されていて、単なる恋愛ドラマではなさそうなこと。
ボンスンの怪力の爽快さ。

初めて女優パク・ボヨンを見て、そのキュートさにびっくりしました。
個人的に彼女の唇が可愛かったです。
上唇が薄いですよね。
で、引き締まった雰囲気で、リップが栄えます。
色の濃いカラーでもセクシーにはならず、あくまで可愛いボヨンちゃんです。

身長158センチというのは日本人なら平均的な背の高さですが、韓国の人は、民族的に日本人より体格が良いですので、低いほうなんでしょうね。
そこに長身の俳優さんがキャスティングされていて、身長差に萌えました。

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